山口線に乗ってきた 番外編①(中華そば一久 新川店)
昨日まで「山口線に乗ってきた」を書いてきましたが、その翌日は楠君が乗ったことがないという宇部線小野田線に乗ってきた。が、これについてはちょうど1年前の「気ままな旅」で乗っているので、あらためて撮影はしていない。
なので、こ ...
山口線に乗ってきた その18(益田駅のつづき)
益田に戻る。発車までの間、撮り損ねていたものを摂っていく。というほど大したものはないですが。
乗るのは16時39分発の新山口行きだ。実はこれは益田で降りたときに撮ったもの。「その11 益田駅」からの再掲です。
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山口線に乗ってきた その17(医光寺④)
雪舟庭園を見ると本堂へど入る。
雪舟庭園が正面に見える位置に書院がある。
この部屋が何だろう。気になる。
これは開山堂。あとで行きます。
その途中に本堂に出る。何畳敷きなんだろう。
山口線に乗ってきた その16(医光寺③)
本堂の中に入る。
手前の彫刻は鯉の滝上りかな。どうも一刀彫のようだ。
入って正面にある庫裏。
広間にあった屏風絵。「金山西湖図屏風」で、作者は雲谷派(うんこくは)とある。雲谷派とは毛利氏の庇護のもと ...
山口線に乗ってきた その15(医光寺②)
では、中に入ろう。
臨済宗東福寺派というのは崇観寺と同じ。もともとは医光寺が崇観寺の塔頭だったのだから当然だろう。山号は滝蔵山で、正式には医光禅寺という。
扁額には瑠璃寶殿とある。彫刻が美しい。
本 ...