鳴門鯛 純米大吟醸 褒(ほう)
今回は5月のゴールデンウィークで徳島へ行ったときに買ってきた本家松浦酒造の鳴門鯛の純米大吟醸「褒」を飲みました。

外箱。

詳細。

箱から出して。

さらに詳細な説明。米はあわいちば山田錦…これは同じ鳴門鯛の純米大吟醸「誉」にも使われていたお米だ。水は吉野川水系の伏流水を使っている。今回の「褒」はそのひとつ上のランクのお酒になる。

フタ。

無色透明。

アテは4月に北海道へ行ったときに買った帆立焼貝ひも。あれ?被写界深度が浅いな。

今回は2日ともこのラインナップで。
香りがゆたかで、ピリッとした後に甘味がきて、それが口の中でフワッと広がる。若干のとろみがあるが、飲みやすい。帆立のひもは甘辛く、お酒によく合う。
今回はこんなところで。







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